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Posted by ミリタリーブログ  at 

2015年11月02日

11.8はyaNexさまへB-fight紹介遠征





11月8日のB-fight 紹介遠征は千葉県野田に在りますyaNexさまにお邪魔いたします。

詳しくはこちらへ
http://yanex.militaryblog.jp/




yaNexさまの昼食時の1時間をお借りして1vs1 勝ち抜き戦を行います。
1vs1 B-fight 勝ち抜き戦は回を重ね今回のyaNex様で七回目となります。
各回大好評をいただき、参加していただきました皆様にも温かく迎えていただき楽しく遊んで頂きました。
今回も熱いファイトが繰り広げられることを楽しみにさせていただきます。

ここで簡単にルールを紹介させていただきます。
ルールは簡単です。
フィールド内の一部をお借りして簡単に目じるし程度にロープを張らせていただきます。
これがB-fightコートという事になります。
このコートの真ん中をもう一本ロープを張り二分割してパーテーションラインとなります。
この真ん中のパーテーションラインは双方の選手は越えることはできません。

この中で敵の頭部に装着した風船を先に割った方が勝利となるゲームです。

我こそはと思われる腕に覚えのあるゲーマーの皆様、是非ご参加ください。
昼休みの時間ちょっと早めに食事をとられて、いつもとは少し違ったひと時を過ごされてはいかがでしょうか。

既にB-fightが行われたフィールドで参加された皆様で、思いどうりの結果を残された方もそうで無い方も、是非ご参加ください。
やNexさまでお待ちしています。












  


Posted by マスター  at 13:36Comments(0)B-Fight

2015年10月30日

12.6 第一回B-fightチャレンジカップのお知らせ

第一回B-fightチャレンジカップのお知らせです。


参加申し込み開始いたします。
申し込みはこちらです。
0299-64-2966


第一回 B-Fight 国内チャンピオンを決定する大会です!



★1vs1コートです。
スタートポートより双方スタートコールと共に自陣に入りファイトが始まります。
各ラインをファイターは越えることはできません。



3vs3は従来のコートで行います。

日時・・・2015年12月6日  9時集合・・・10時よりスタートします。
     9時よりエントリー開始となり10時より銃のパワー測定を行います。
       
施設使用料・・・お一人3500円

ルールは2015 B-fight Air チャレンジカップのルールを適用いたします。

今回の種目と種類は1対1の無制限の部と3対3の無制限の部になります。
1対1にご参加される方は個人の申し込みとなります。
3対3にご参加の方は3名以上のチームでの申し込みになります。(予備メンバーとして参加も可能です。この場合も参加費はかかります。)
当日1対1に個人で参加された方で3名でチームを作り3対3にエントリーできます。
それぞれの種目に優勝された方には賞金(法令確認済み)と、賞状、などが授与されます。ただ今スポンサー募集中!
スポンサー第一号
(株)中陽運輸さま
有難うございます!

B-fightはこれからプロ化を目指しています。

2015 B-fight Air チャレンジ カップ ルール


B-fightの基本的な考え方
 B-fightは敵の風船を割って勝敗を決める。
 B-fightは専用コートで行なう。
 B-fightはいくつかの種目を設ける。
 B-fightの使用銃は全て国内の銃規制に順ずるものとする。
種目と種類
1対1・・・無制限の部
コッキング銃の部
3対3・・・コッキング銃の部
無制限の部
二種目四種類とする(変更の場合があります)。
種目1対1の場合の勝敗は敵の風船を先に割った方が勝ちとなります。

ゲームの流れ
3対3スタートポートより3.2.1.スタートのコールではじめる。敵がすでに進入しているセルに入らないように注意し、敵ファイターの風船をブレイク(割る)して敵ファイターを殲滅するゲームである。
B-fightの決まり
1. 風船を割られた数の少ないほうを勝ちとする。
2. 風船の割れた人数であり割れた数は考慮しない。
3. 勝負をファイトといいゲームは1セット2回のファイトで行なう。
4. 各ファイトには3名の審判(レフリー)を置く。
5. 審判は1名の主審と2名の副審とする。
6. 風船を割られたファイターは「ブレイク!」とコールし、片腕を挙手して速やかにコート外に出る。
7. 自分の風船が割れた場合即時に銃撃を中止しなければならない。
8. 敵の風船を割ったファイターも、狙った風船が割れたのを確認したとき即座に銃撃をやめなければならない。
9. 自分の風船がブレイクしたかそうでないか判別不明の場合、自ら手で触感し割れていればブレイクコールと挙手とともにコートに出る。
10. 風船が割れたか分からない場合は「ジャッジ!」とコールし審判に判断を求める事ができる。
11. 審判にジャッジを求めた場合求めた本人はジャッジの判断が表明されるまで銃撃を中止しなければならない。ジャッジを要求しているファイターに対しての攻撃は続行できる。
12. ジャッジの求めに対して審判はできるだけ敏速にセーフ(割れていない)アウト(割れている)をコールしなければならない。
13. ブレイクは被弾によるブレイクだけでなくバリケード、立ち木、草、その他の物に触れて風船が割れた場合ブレイクとなる。
14. ファイト中に自分の風船を装着状態からはずしてはならない。はずした場合は即時ブレイクとなる。
15. ファイト中、意図がなくても風船が外れたとき、また脱落した場合もブレイクとなる。
16. ファイターは頭部左右の両側に装着し二つの風船の一つまた二つが割れた場合ブレイクとなる。
17. 敵との撃ち合いで同時の射撃によりお互いの風船が同時に割れた場合はお互い双方のブレイクとなる。
18. 状況が審判の判断が必要なとき、審判は積極的に介入し「ファイト」を公平であるように判断しなければならない。
19. 撃ち合い中、双方の風船が割れ片方にファールがあった場合、審判の判断で「フリーズ!」コールによりファイトを中断し風船の再装着をすることができる。そのときファイターは銃撃をやめその位置を保たなければならない。
20. 装着した風船を手又は装備で故意に隠してはならない。
21. 風船装着の位置は片方の目と耳の間で目と耳を結んだ線より上でなければならない。
22. 風船装着のための用具は実行委員会が用意するものを使用する。
23. B-fightコートは約40m×約20mを8分しロープで分割する。
24. 分割したロープをラインとよび8分割した一つをセルとよぶ。
25. B-fightコートは8個のセルで構成する。
26. セルの中には片方のチームのみ侵入できる。
27. 敵チームがすでに進入しているセルには入ることはできない。
28. ひとつの同じセルに両チームが同舟することはできない。これは極端な接近戦を回避するためである。
29. もし、すでに敵チームが進入しているセルに入った場合、自ら気がついたときは直ちに銃撃をやめそのセルから出なければならない。
30. 敵セルに入って気がつかず審判から「ファール!」を受けた場合、即座に銃撃を中止し他のセルに移動しなければならない。このとき敵は銃撃できる。
31. 自分が進入しているセルに片足を置いていればサイドラインをまたぐことができる。
32. ファイトの始まりは主審の「1.2.3.スタート!」のカウントコールではじめる。
33. ファイト時間は10分とする。
34. チームごとにユニホームをTシャツなどで統一し赤黄のマーカーは使用しない(推奨)。1対1の場合は問わない。
35. ユニホームは風船が割れた際、破裂音と紛らわしい音を発するものは不可とする。
36. 安全のためペイントボール用フルフェイスゴーグルを推奨する。
37. ファイターの使用銃は1ファイトに付き1丁とする。
38. ファイト中はいかなる理由で合っても銃の交換はできない。ファイト中、銃の作動が不能になった場合、そのファイトの終了後他の銃を再度パワー計測し登録して使用できる。
39. チーム3名(1対1の場合は1名)の使用銃のパワーを0.2gのBB弾でそれぞれ計測し、それを合計しチームパワーとする。
40. パワー計測は1丁に付きセミで三回発射しそれを計測してもっとも高い値をその銃のパワーとする。
41. ファイトの対戦結果がドローの場合チームパワーが小さいチームが勝ちとなる。
42. サイレンサー(消音機)は使用できない。消音効果のないものはこの範囲ではない。
43. 電動式多弾マガジンは使用できない。
44. 使用するBB弾はバイオ弾の0.2gか0.25gとする。
45. 弾数の制限はしない。
46. 使用する銃の制限はしない。
47. コッキング銃の部はコッキングであれば可能とする。
48. 審判のコールは大きく鮮明な声でアクションとともに行なう。
49. 審判の言動はファイトを公平でスムーズに進行するために大変重要な役割である。
50. 審判の主なコールは「ブレイク!」「セーフ!」「アウト!」「ファール!」がある。
51. 「ブレイク」は銃撃によって風船が割れた場合だけではなく理由は問わず割れた場合は全てブレイクとなる。そのとき審判がコールする。
52. 「セーフ」はファイターからの判定依頼により風船が割れていないときコールする。
53. 「アウト」はファイターからの判定依頼により風船が割れている場合コールする。
54. 「ファール」は敵がすでに進入しているセルに入った場合、直ちにそのセルから他のセルに移動を促すときコールする。
55. 「フリーズ」同時ブレイクか微妙な状態において、審判がドローではなくどちらかが早いと判断した場合、不当に割れた風船を補充するためにファイトを一時停止するためにコールする。
56. B-fightコートです。
57. 1対1コートもこれに準じます。
58. 変更の場合があります。




ただ今B-fight紹介遠征ゲームを行っています。
フィールドさまでご希望がありましたらお気軽にご連絡ください。
ご連絡いただきましたご希望のフィールドさまに、B-fight紹介の為の遠征をさせて頂きます。
お気軽に呼んでください!
又、アメリカの子供用銃玩具Nerfを使用した安全で痛くないソフト版のNerf B-fight があります。
会社の運動会やリクレーションなどでいかがでしょうか。
お気軽にゲ連絡ください。
こちらにどうぞ 08011684989














  » 続きを読む


Posted by マスター  at 15:37Comments(0)B-Fight

2015年10月30日

11月8日のB-fight紹介遠征はYaNexさまにお邪魔します

第6回B-fight紹介遠征のお知らせです。
11月8日に千葉県野田に在りますサバイバルゲームフィールドyaNex さまにCAT11さんと共にお邪魔させていただきます。



サバイバルゲームフィールドyaNexさまは広さは7200坪の広大な雑木林を使った森林型のアウトドアフィールドです。
フィールドは2面あり ・バリケードエリア : 初~中級者向けと ・ジャングルエリア : 中~上級者向けの元の自然を活かしたエリアが設定されています。

こちらのブログではyaNexさまの最新情報などを見ることができます。
http://yanex.militaryblog.jp/




第6回となるB-fight紹介遠征ですが、今回も昼食時に勝ち抜き1VS1チャレンジ行いたいと思います。
これまでお邪魔させていただきましたフィールドさまには、それぞれの趣があり大変勉強をさせていただいております。
参加していただいた皆様もフレンドリーでとても素敵な方ばかりでした。


昼食もそこそこに多くの皆様に参加いただきましたB-fightゲームは素晴らしいファイトが皆様によって行われました。
ファイターの素晴らしい動きやテクニックが繰り出されると、観戦しているギャラリーから拍手や歓声が上がります。
観戦していてもエキサイティングで大変面白B-fightです。

B-fight 1vs1 チャレンジは、やられても昼食時間内であれば何度でもチャレンジできます。
今までのB-fightでは昼食時間だけでは足りないくらいです。
私も進行係として、今回も楽しみにさせていただいています。
    腕におぼえあり!
の皆様!・・・是非ご参加ください。

昼食は早めに・・・昼休みにすぐはじまります。
今回も勝ち抜きパッチと勝ち抜きポイントカードをお渡しいたします。
これまでの記録は8月に行われた東京サバゲパークのコードネーム「脱走兵」さんの12人抜きが最高勝ち抜きレコードです。

8月に行われた東京サバゲパークの様子がWEBサバゲファンにアップされました。
当日B-fightの実況された小峯さんの名調子が聞こえてくるようで、熱戦の様子が伝わってきます。
是非、ご覧ください。
アドレスはこちらです。↓

http://guncat.wix.com/game#!17/cz97




2015年12月6日(日)B-fightチャレンジカップを行います。











[B-fighシステムtはTTFproが実用新案を取得しています]



  


Posted by マスター  at 12:15Comments(0)TTFニュースB-Fight

2015年10月16日

10.18 B-fight トレーニングゲーム



サバゲに一番いい季節です。

10月18日 B-fight トレーニングゲームを行います。


9時集合・・・10時スタート
参加費・・・2000円
参加希望の方は当ブログコメントか電話にてお申し込みください。

尚、メインフィールドは貸し出しとなっていますのでよろしくお願いいたします。
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第6回B-fight紹介遠征のお知らせです。
11月8日に千葉県野田に在りますサバイバルゲームフィールドyaNex さまにCAT11と共にお邪魔させていただきます。



サバイバルゲームフィールドyaNexさまは広さは7200坪の広大な雑木林を使った森林型のアウトドアフィールドです。
フィールドは2面あり ・バリケードエリア : 初~中級者向けと ・ジャングルエリア : 中~上級者向けの元の自然を活かしたエリアが設定されています。

こちらのブログではyaNexさまの最新情報などを見ることができます。
http://yanex.militaryblog.jp/




第6回となるB-fight紹介遠征ですが、今回も昼食時に勝ち抜き1VS1チャレンジ行いたいと思います。
これまでお邪魔させていただきましたフィールドさまには、それぞれの趣があり大変勉強をさせていただいております。
そして、参加されている皆様もフレンドリーでとても素敵な方ばかりでした。
昼食時のB-fightゲームにも昼食もそこそこに多くの皆様に参加いただきました。
そして、素晴らしいファイトが皆様によって行われました。
昼食時間だけでは足りないくらいです。
私も進行係として、今回も楽しみにさせていただきます。
    腕におぼえあり!
の皆様、是非ご参加ください。
昼食は早めに・・・昼休みにすぐはじまります。
今回も勝ち抜きパッチと勝ち抜きポイントカードをお渡しいたします。
これまでの記録は8月に行われた東京サバゲパークのコードネーム「脱走兵」さんの12人抜きが最高勝ち抜きレコードです。

8月に行われた東京サバゲパークの様子がWEBサバゲファンにアップされました。
当日B-fightの実況された小峯さんの名調子が聞こえてくるようで、熱戦の様子が伝わってきます。
是非、ご覧ください。
アドレスはこちらです。↓

http://guncat.wix.com/game#!17/cz97


[B-fighシステムtはTTFproが実用新案を取得しています]











  


Posted by マスター  at 10:24Comments(0)B-Fight

2015年10月09日

10.11 B-fight トレーニングゲーム



ちょっと古い感じですが、こういうのも好きです。

10月11日 B-fight トレーニングゲームを行います。
9時集合・・・10時スタート
参加費・・・2000円
参加希望の方は当ブログコメントか電話にてお申し込みください。
完全予約制になっていますのでよろしくお願い申し上げます。
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8月に行われた東京サバゲパークの様子がWEBサバゲファンにアップされました。
当日B-fightの実況された小峯さんの名調子が聞こえてくるようで、熱戦の様子が伝わってきます。
是非、ご覧ください。
アドレスはこちらです。↓

http://guncat.wix.com/game#!17/cz97

第1回B-fightチャレンジカップ。
日時・・・12月6日(日)
9時集合・・・10時スタート
参加費・・・3500円
チャレンジカップのルールを紹介いたします。

B-fight Air 2015 ルール
B-fightの基本的な考え方
 B-fightは敵の風船を割って勝敗を決める。
 B-fightは専用コートで行なう。
 B-fightはいくつかの種目を設ける。
 B-fightの使用銃は全て国内の銃規制に順ずるものとする。
種目と種類
1対1・・・無制限の部
コッキング銃の部
3対3・・・コッキング銃の部
無制限の部
二種目四種類とする(変更の場合があります)。
種目1対1の場合の勝敗は敵の風船を先に割った方が勝ちとなります。

ゲームの流れ
3対3スタートポートより3.2.1.スタートのコールではじめる。敵がすでに進入しているセルに入らないように注意し、敵ファイターの風船をブレイク(割る)して敵ファイターを殲滅するゲームである。
B-fightの決まり
1. 風船を割られた数の少ないほうを勝ちとする。
2. 風船の割れた人数であり割れた数は考慮しない。
3. 勝負をファイトといいゲームは1セット2回のファイトで行なう。
4. 各ファイトには3名の審判(レフリー)を置く。
5. 審判は1名の主審と2名の副審とする。
6. 風船を割られたファイターは「ブレイク!」とコールし、片腕を挙手して速やかにコート外に出る。
7. 自分の風船が割れた場合即時に銃撃を中止しなければならない。
8. 敵の風船を割ったファイターも、狙った風船が割れたのを確認したとき即座に銃撃をやめなければならない。
9. 自分の風船がブレイクしたかそうでないか判別不明の場合、自ら手で触感し割れていればブレイクコールと挙手とともにコートに出る。
10. 風船が割れたか分からない場合は「ジャッジ!」とコールし審判に判断を求める事ができる。
11. 審判にジャッジを求めた場合求めた本人はジャッジの判断が表明されるまで銃撃を中止しなければならない。ジャッジを要求しているファイターに対しての攻撃は続行できる。
12. ジャッジの求めに対して審判はできるだけ敏速にセーフ(割れていない)アウト(割れている)をコールしなければならない。
13. ブレイクは被弾によるブレイクだけでなくバリケード、立ち木、草、その他の物に触れて風船が割れた場合ブレイクとなる。
14. ファイト中に自分の風船を装着状態からはずしてはならない。はずした場合は即時ブレイクとなる。
15. ファイト中、意図がなくても風船が外れたとき、また脱落した場合もブレイクとなる。
16. ファイターは頭部左右の両側に装着し二つの風船の一つまた二つが割れた場合ブレイクとなる。
17. 敵との撃ち合いで同時の射撃によりお互いの風船が同時に割れた場合はお互い双方のブレイクとなる。
18. 状況が審判の判断が必要なとき、審判は積極的に介入し「ファイト」を公平であるように判断しなければならない。
19. 撃ち合い中、双方の風船が割れ片方にファールがあった場合、審判の判断で「フリーズ!」コールによりファイトを中断し風船の再装着をすることができる。そのときファイターは銃撃をやめその位置を保たなければならない。
20. 装着した風船を手又は装備で故意に隠してはならない。
21. 風船装着の位置は片方の目と耳の間で目と耳を結んだ線より上でなければならない。
22. 風船装着のための用具は実行委員会が用意するものを使用する。
23. B-fightコートは約40m×約20mを8分しロープで分割する。
24. 分割したロープをラインとよび8分割した一つをセルとよぶ。
25. B-fightコートは8個のセルで構成する。
26. セルの中には片方のチームのみ侵入できる。
27. 敵チームがすでに進入しているセルには入ることはできない。
28. ひとつの同じセルに両チームが同舟することはできない。これは極端な接近戦を回避するためである。
29. もし、すでに敵チームが進入しているセルに入った場合、自ら気がついたときは直ちに銃撃をやめそのセルから出なければならない。
30. 敵セルに入って気がつかず審判から「ファール!」を受けた場合、即座に銃撃を中止し他のセルに移動しなければならない。このとき敵は銃撃できる。
31. 自分が進入しているセルに片足を置いていればサイドラインをまたぐことができる。
32. ファイトの始まりは主審の「1.2.3.スタート!」のカウントコールではじめる。
33. ファイト時間は10分とする。
34. チームごとにユニホームをTシャツなどで統一し赤黄のマーカーは使用しない(推奨)。1対1の場合は問わない。
35. ユニホームは風船が割れた際、破裂音と紛らわしい音を発するものは不可とする。
36. 安全のためペイントボール用フルフェイスゴーグルを推奨する。
37. ファイターの使用銃は1ファイトに付き1丁とする。
38. ファイト中はいかなる理由で合っても銃の交換はできない。ファイト中、銃の作動が不能になった場合、そのファイトの終了後他の銃を再度パワー計測し登録して使用できる。
39. チーム3名(1対1の場合は1名)の使用銃のパワーを0.2gのBB弾でそれぞれ計測し、それを合計しチームパワーとする。
40. パワー計測は1丁に付きセミで三回発射しそれを計測してもっとも高い値をその銃のパワーとする。
41. ファイトの対戦結果がドローの場合チームパワーが小さいチームが勝ちとなる。
42. サイレンサー(消音機)は使用できない。消音効果のないものはこの範囲ではない。
43. 電動式多弾マガジンは使用できない。
44. 使用するBB弾はバイオ弾の0.2gか0.25gとする。
45. 弾数の制限はしない。
46. 使用する銃の制限はしない。
47. コッキング銃の部はコッキングであれば可能とする。
48. 審判のコールは大きく鮮明な声でアクションとともに行なう。
49. 審判の言動はファイトを公平でスムーズに進行するために大変重要な役割である。
50. 審判の主なコールは「ブレイク!」「セーフ!」「アウト!」「ファール!」がある。
51. 「ブレイク」は銃撃によって風船が割れた場合だけではなく理由は問わず割れた場合は全てブレイクとなる。そのとき審判がコールする。
52. 「セーフ」はファイターからの判定依頼により風船が割れていないときコールする。
53. 「アウト」はファイターからの判定依頼により風船が割れている場合コールする。
54. 「ファール」は敵がすでに進入しているセルに入った場合、直ちにそのセルから他のセルに移動を促すときコールする。
55. 「フリーズ」同時ブレイクか微妙な状態において、審判がドローではなくどちらかが早いと判断した場合、不当に割れた風船を補充するためにファイトを一時停止するためにコールする。
56. B-fightコートです。
57. 1対1コートもこれに準じます。
58. 変更の場合があります。




ただ今B-fight紹介遠征ゲームを行っています。
フィールドさまでご希望がありましたらお気軽にご連絡ください。
ご連絡いただきましたご希望のフィールドさまに、B-fight紹介の為の遠征をさせて頂きます。
お気軽に呼んでください!
こちらにどうぞ 08011684989






  


Posted by マスター  at 16:33Comments(0)B-Fight

2015年10月03日

B-fight動画1VS1解説

ただ今b-fightのお問い合わせを多数いただいています。
少し説明させていただきます。
基本的にB-fightは専用コートで行います。
縦横40m×20mの広さです。
そこを8つのセルで分割し1つのセルの中には敵味方が同舟することはできません。
勿論、極端な至近距離の撃ちあいを防ぐ為という事もありますが、ある意味、陣取り合戦の意味合いもあるわけです。
自陣を広げて敵に対し有利にポジショニングを進めていく結果、敵のブレイクにつながるわけです。
ここでB-fightコートの見取り図と動画をアップします。
以前に挙げたものですが、ちょっとした解説を致しました。



動画は1vs1で行われています。
3vs3とはファイトの内容は違ってきますが雰囲気はお伝えできると思います。


①スタートと共に両者前進します。
②それぞれ対角線上に射線を設定します。
・・・お互いコートのクロスにポジション。
・・・しかしOgogさんは少しセンターより。
③Mcさんは完全にサイドラインまでのクロスポジション。・・・Ogogさんはセンターに移動。
④Mcさんサイドラインから後方に移動しながら反対側サイドへ移動バリケードうらの基本ポジションに入ります。
・・・Mcさん遮断状態に入り込みます。・・・遮断状態とは敵の情報が把握しにくい状態。・・・通常この状態は不利!
⑤Mcさんが遮断状態に入ったことでOgogさんはアドバンテージポジションになります。・・・この状態はOgogさんが絶対的有利。
⑥アドバンテージポジションを生かしOgogさんは距離を詰めます。
・・・ここでOgogさん最大のミス。・・・基本ポジションに入ったMcさんは右利き。Ogogさんは距離を詰める際出来るだけバリのブラインドを利用しOgogさん自身の右にポジションを取らなければいけなかった。

アドバンテージポジションに入り距離を詰める場合でお互いの間にある一枚のバリケードをブラインドとして使用するとき、出来るだけ自分の前方左にバリケードを置いた方が有利なのです。・・・敵が打てる状態になる前に風船を出させる。という事です。
これでまんまとOgogさんはMcさんにやられました。
それは銃口の向きが自分に向く前に風船が出てしまい、正確な銃撃を受けると当然「ブレイク」となります。

TTFはこんなことをやり続けて10年以上になります。











  


Posted by マスター  at 18:19Comments(0)B-Fight

2015年10月02日

10.6 B-fight トレーニングゲーム



装備について以前は各国それぞれの特徴があったような気がします。
今はにかよっていますね。最先端のテクノロジーを採用するとそれも当然でしょうね。
ドイツかっこいいですね。

10月6日B-figh トレーニングゲームを行います。
9時集合・・・10時スタート
参加費・・・2000円
参加希望の方は当ブログコメントか電話にてお申し込みください。
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前回のB-fight紹介遠征は千葉県四街道に在る「戦」さまにお邪魔しました。
とても素晴らしいフィールドでした。
バリケードの配置も大変考えられていて、ゲームを面白くするゲーム本位のフィールドでした。

昨今、ゲームをやらないフィールドオーナーさんが増えていると聞いています。
オーナーさんの口から「サバゲが嫌いだ、やるやつの気がしれない」なんて話も実際に聞いたことがあります。
まっ、それはそれで経営方針ですので否定はしませんが。

昼休みの1時間限定B-fightチャレンジ 1vs1・・・・・大盛り上がりでした。
そして皆さん上手い!
V4以上の方が複数名いらっしゃいました。
記事としてミリスマに掲載されるらしいです。

回を重ねるたびに盛り上がり感を増していくB-fightです。
今回はフィールドマスター様も参戦していただきました。
マルイのコッキングガンでの参戦です。
残念ながら、電動ガンに撃破されましたが、心意気にギャラリーからの大拍手が発生しました。

そこで気が付いたことですが、「マルイのコッキングハンドガンいわゆるガチャポンガンのワンメイク戦もありだなあ」と。


今愛用中の私のガチャポンです。

もともとNERFのB-fightはすでに行っていて、これも大いに盛り上がっています。
これと同じようにNERFをコッキングガンに変えれば・・・・・・・・・・・これは面白そうです。
銃が安価ですのでどなたでも参加しやすくなります。


最近投入したリボルバー型・・・アメリカ製なので少しパワーがあります。


普段のNERF DE B-fight 戦はこんなので行っています。

そしてNERFでは中々狙って所に飛んで行かない弾でしたが、マルイのコッキングガンの集弾性は定評があります。

これはいけそうです。

根強いガチャポンガンのファンもいらっしゃるのでぜひやってみたいと思います。





  


Posted by マスター  at 11:34Comments(1)B-Fight

2015年09月25日

9.27 B-fight 紹介遠征は戦(いくさ)さまにお邪魔します

前にもお知らせいたしましたが、
9月27日B-fight紹介遠征は千葉四街道のサバイバルゲームフィールド戦(いくさ)さまにお邪魔いたします。

B-fightを広く普及するための紹介遠征です。

B-fight シングルチャレンジは昼食時を利用して行います。
紹介遠征で行っていますB-fightシングルチャレンジは昼食時間内で何度でもトライしていただけます。

CAT11も勿論参戦いたします。・・・女性だからと言ってCAT11は侮れませんよ。
過去に数多くの敵を撃破しています。

腕に覚えのある方・・・そうで無い方も是非ご参加ください。
今回もB-fightポイントカードとそれに加え4回以上敵を撃破した参加者にはB-fight Association よりV4達成パッチが授与されます。





参加をお考えの方は昼食をお早めに。

今回は5回目の遠征となります。

現在すでにお邪魔させていただきましたフィールドさまは次の四か所になります。
トリッガートークさま
ASOBIBA新木場店さま
東京サバゲパークさま
ナンバーナインさま
毎回大好評をいただき熱い戦いが繰り広げられました。

今回も大変楽しみです。

そしてB-fightをおこないたいフィールドさまがございましたら
0299-64-2966までご連絡ください。
その他なんでもお問い合わせください。
そしてB-fight チャンピオンシップは12月6日(日)にTTFproにて行うことが決定いたしました。
種目は1vs1と3vs3の二種目になります。
詳しくは後ほど。
こちらもよろしくお願いいたします。













  


Posted by マスター  at 14:47Comments(0)B-Fight

2015年08月28日

8.30 B-fight テストマッチ




8月30日B-fightテストマッチを行います。
9時集合・・・10時スタート
参加費・・・2000円
終日B-fightテストマッチとなります。
参加希望の方は当ブログコメントか電話にてお申し込みください。
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7月と8月はB-fight紹介遠征を行いました。
今までお邪魔させていただいたフィールドでフィールドの一角をお借りし、B-fightデモゲームと参加者を募りB-fightゲーム(B-fightコートではありませんが)をを行ってきました。

朝のブリーフィングで当日参加の皆さんにCAT11よりB-fightの紹介と予定を伝えていただき昼休みにB-fightを行うケースが多くありました。
時間的にはたった1時間程度のゲームですが盛り上がりは物凄いものがありました。
参加の皆さんは「腕に覚えあり!」の皆さんです。
我々スタッフとインストラクターも、てんやわんやになるほどの皆さんの熱い闘志が感じられます。

ゲームは1vs1の変則勝ち抜き戦です。
より多く敵を撃破した方が優勝と成ります。
初めは3人抜き4人抜きくらいが何度か繰り返されました。
3人抜いてやられる・・・4人抜いてやられる・・・2人抜いてやられる・・・といった状況でした。
この状況でも3人4人抜くと拍手がギャラリーから湧き上がります。
ギャラリーと参加者の一体感がたまりません。

そのような中、ついに8人抜き12人抜きの猛者が現れます。
もう会場は沸点に達します。

8月のあの暑さも加え参加者もヒートします。
メルト寸前です。・・・・・・・(笑)
そんなところで時間が来てしまいました。

あっという間の1時間でした。
参加の皆様はまだ「やりたーい!」とつぶやく方も多くいらっしゃいました。

印象的だったのが、一度も勝てなかった方がいらっしゃいました。
しかし、何度もトライしていた姿が印象的でした。
次回は必ず勝ってください。
私たちB-fightスタッフ一同CAT11とともに最大の応援をいたします。

負けた方は何度も勝者に対しチャレンジできます。
毎回多くの方にご参加いただきました。
皆様には大いに喜んで頂き、大変エキサイティングなゲームを展開して頂きました。
これも一重に参加いただきました皆様のおかげだと思っています。

B-fight今後の予定
次回は9月27日(日)B-fight遠征を行います。
まだ、フィールドは決まっていませんので決定次第お知らせいたします。
興味のある方やすでに参加されている方は、是非チャレンジをお待ちしています。

今回も前回と同様B-fight Winner Point Card(ポイントカード)を発行いたします。







TTFproにて12月前半にB-fightチャンピオンシップを行う予定です。
3vs3 1vs1となります(予定)。

インドア、アウトドアフィールドを問わず興味があるフィールド様がございましたら出張いたしますのでお問い合わせください。

TTFpro では毎週(変更の場合があります)B-fightトレーニングゲームを行っています。
興味がありましたらご参加ください。(要予約)

[B-fightはTTFproが実用新案を取得したシステムです。]













  


Posted by マスター  at 15:37Comments(0)B-Fight

2013年11月21日

11月17日 B-Fight 編集版






前回11月17日のファイトを編集してみました。
時間も3分の1くらいになりました。
音も入れました。
神が最高です。
今度は神が調子のいい時のどや顔もアップしたいです。
B-Fightの緊張感が編集でより伝わってきます。
興味のある方はお気軽にお問い合わせください。  


Posted by マスター  at 22:15Comments(2)B-Fight

2013年08月17日

B-Fight 3on3 ルール(基本)









このルールでプレ大会を行いたいと思います。















基本的な考え方・・・ベーシック版
1. 敵チームの風船を割って勝敗を決めるゲームとする。
2. B-Fight 3on3は3人対3人で行う。
3. B-Fight 3on3は専用コートで行う。
4. 風船を割られたプレーヤーの少ない方が勝ちとなる。
5. 割られた人数であって割った風船の数は考慮しない。
6. 1回の勝負を1ファイトとよぶ。
7. スタートの場所を変え2回のファイトで1ゲームとする。
8. 各ファイトに2名のジャッジ(審判)をおく
9. スタート位置を変え2回のファイトで1ゲームとする。
10. スタートはスタートポートに銃を触れた状態から始める。
11. 割られたら「ヒット」コールと共に速やかにコート外に出る。
12. 割れたか判別不明の場合は、自ら手で触感し割れていればヒットコールと共にコート外に出る。
13. 又は、「ジャッジ」とコールし審判の判定を求め、審判からの判定が「アウト」であれば速やかにコート外に出る。この時敵は射撃できる。
14. 被弾によるヒットだけではなく、バリケード、立木、草などに触れて風船が割れた場合、又その他の理由による時もヒットとなる。
15. 風船が割れた場合は全てヒットとする。
16.
17. 頭部の左右両側に風船を装着し、二つの風船の内どちらか、又は両方が割れた場合ヒットとなる。
18. 風船を手又は装備で隠してはならない。
19. 風船を狙って撃つ・・・これを基本原則とする。
20. 基本原則により頭部をバリケードに隠し、明らかに敵の風船を狙っていない状態で、バリケードより銃だけを出して撃ってはならない。
21. 明らかに風船ではなく、体に対して狙って銃を発射した場合、審判からの注意又は失格もあり得る。
22. 風船のセットの位置は片方の目と耳の間で、ゴーグルの装着ゴムバンドの位置より上につける。それを左右両方につける。
23. 風船装着のための用具は実行委員会が用意するものを使用する。

24. これがおこなわれるコートは、縦40m×横20m。これを8分しロープで分割する。
25. 8分割した1つをセルとよぶ。分割したロープをラインとよぶ。
26. コートは8個のセルで構成する。
27. ひとつのセルの中に片方のチームのみ侵入できる。
28. 敵チームがすでに侵入しているセルには侵入できない。
29. 1つの同じセルに両チームが同舟することはない。これは極端な接近戦を回避するためである。
30. もし、すでに敵チームが侵入しているセルに入った場合は直ちに銃撃をやめ、そのセルから出なければならない。
31. 侵入しようとするセルに、敵が先に侵入していることを承知していない場合、審判の静止コールがある。又この際、敵は発射できる。
32. B-ファイト3on3は3名対3名で行いこれを2名のジャッジで進行審判する。
33. 自分が侵入しているセルに片足を置いていれば、敵チームが侵入しているセルにも、全てのラインをまたげる。
34. スタートはジャッジの「3・2・1・スタート!」のコールではじめる。
35. 1ファイトの時間は10分とする。
36. チームごとにユニフォームを統一し赤と黄色のマーカーは付けない。
37. ペイントボール用フルフェイスゴーグルを推奨する。
38. プレーヤーの使用銃は1丁とする。
39. 使用銃はパワーを計測し各自1丁の登録をすることとする。
40. ファイト中はいかなる理由であっても銃の交換はできない。
41. ファイト中に銃の作動が不可能になった時、そのファイトの終了後再度パワーを計測し登録できる。
42. チーム3名の使用銃のパワーを計測し、これを合計してチームパワーとし、これを記録する。
43. 1ファイトの対戦結果がドローの場合、チームパワーの小さい方が勝ちとなる。


まだ不完全なところが在るかもしれませんがルールが出来ましたのでUPします。
変更があるかもしれません。
プレ大会の日時は後日UPいたします。
参加希望の方は、まずはトレーニングゲームにご参加ください。




  


Posted by マスター  at 20:28Comments(0)B-Fight

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T.T.F.代表のマスターと申します。今までの永いサバゲ歴の中、色々感じて考えました。強いチームは数あれど、相手チームからも目標にしたくなるような、スマートで、技術的で、フレンドリーで、対戦相手からも共感をいただける、そんなチームをいつか作りたいと思っています。
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