2008年03月31日

第一回合同ユニットチームチャレンジタクティカルサバイバルス

日時・・・2008年4月20日(日)8時集合完了・・・9時スタート
場所・・・T.T.F.サードトレーニングフィールド茨城県潮来市
参加費・・・2.000円

タイムテーブル
8時    集合完了  弾速測定  ビリーズブートキャンプ(準備運動)
9時    プロフェショナルタクティカル競技(1チームから4人選出)タイムアタックです。Bフィールド

ホステージレスキューをイメージした、スナイピングボルトアクションライフル、ショットガン、ハンドガン、フルオートライフル、によるターゲットゲームです。
それぞれのプロを選出していただきスナイピングはプロ―ンで、そしてショットガンはターゲットが動きます(ラジコン戦車にターゲットを取り付けて敵チームの誰かが小さなテーブルの上を当たらない様にをコントロールします、戦車がコントロールミスによってテーブルから落ちたらクリアーとみなします。)
ハンドガンは横幅180センチ、高さ90センチのバリケードに色々な状態で金属ターゲット(100円ショップの鍋のふた)が5枚セットされています。それを1人で複数のバリケードから撃ちます。
フルオートは紙テープで吊るされたウエイトをフルオート射撃し、撃ち落します。
そして丸太(レスキューされる人の代わりの結構重い丸太です、ロープで4人分持ち手があります)を4人で持ってゴールまで運びます。
最後に、ゴールに丸太を持ち込んだら最後のターゲット(風船の予定)を撃って終わりです。
スタートから全て、装備および銃を持ったままでゴールまで走りぬきます。
最上位チームより3点2点1点となります。
10時  参加者全員で2チームに別れフィールド確認の為Aフィールドにて1セット(2ゲーム)行います。このゲームは成績には入りません。 

※ 全ゲーム陣地入れ替え時には、セフティーゾーンには戻りませんので、弾、バッテリ、水、ゴーグル曇り止めなど必要なものは携帯してください。尚、1セット終了後にはセフティーゾーンに戻ります。
11時   メインゲーム開始
12時   午前の部終了   昼食はご持参ください。
13時   午後の部開始
17時   メインゲーム終了   順位発表表彰式
      時間が余れば全員参加のゲームをおこないたいと思います。
18時   解散

1ゲーム15分   1セット2ゲーム(往復)総当り
フラッグアタック成功で3点
ドローで1点ずつ
負けで0点
生存数は関係なくあくまでもフラッグゲットを目指します。
1人に成っても時間内フラッグを守りきればドローです。
果敢なフラッグが必要です。フラッグアタックが成功した時の達成感は最高です!
フラッグをゲットするとパーンといい音がします。

各チーム待ち時間に(待ち時間は余りありませんが)ハンドガンフィールドでゲームが出来ます。
自チームの調子や他チームの分析のためプチゲームをやりましょう。
      
プロフェショナルタクティカル競技の絵を載せておきます


        


Posted by マスター  at 23:23Comments(0)

2008年03月28日

ガチャポン戦を真剣にやろう!


ガチャポン(マルイなどの安価なコッキング銃)とかガシャポン、エアコキとか言う、皆さんご存知の一回一かいコッキングして弾を撃つ銃です。あえてエアーコッキング銃ですが、高価なボルトアクションやショットガンはこれに入りません。これを使用してのゲームの提案です。
ガチャポンゲームと言うと、割りと色物ゲームと理解している方が多いように思いますが真剣にやるとこれがなかなか。
もっとも現行サバゲの元祖と言っても過言ではないかも知れません。
現在T.T.F.でおこなっているガチャポン戦はコート式でコンバットコートゲームと綯うっておこなっています。大き目のドッチボールコートのようなフィールドに、凸型のハードバリケードを6基ずつ設置します。センターライン上にオブストラクションバリケードが3基あります。そして、プレーヤは1チーム3人から6人でおこないセンターラインを超えてのアタックは禁止です。敵陣側に入り込むにはセンターラインの両サイドとなります。こんなゲームを本気でやってます。
勝敗の決着が早くつき、コートはジャッジの目の届く適当な広さの為、ゾンビ行為がおきにくく競技としてゲームが成立します。
ガチャポンが好きなゲーマーの皆さん、ガチャポン戦を真剣にやりましょう。
ガチャポン戦の私の装備は、マルイのウージーとマルイのソーコムで予備マガジン4個です。
これが結構当たる。  


Posted by マスター  at 23:52Comments(2)

2008年03月27日

不満な点


現在サバゲで不満な点は?
なんといっても決定的な不満な点は被弾が自己申告で、あいまいなことです。この点優れているのが受光装置のある、いわゆる光線銃ですが、撃った感じがイマイチ。トリガーを引くと言うよりも懐中電灯のスイッチオンて感じ。最低・・・。
昔、MGCだったかな、モデルガンに取り付けて受光装置ターゲットに光線を発射するのがあったような気がしますが。これもイマイチ。
そこで提案です最初からサバゲユースでこんなのを開発したらいかがでしょう。基本的には電動ガンと光線銃の融合です。最新電動ガンのブローバックと連動して、ボルトでスイッチを押し光線が発射されるってのはどうでしょうか?電動ブローバックと連動させることで、味気ない何の面白みも持てないスイッチオン状態が改善されます。チャージングハンドルを引いて、銃自体の電源オン。
あとはマイコン制御で弾数制限や、リアルカウントモードなんかも出来ます。着弾受光装置も少し進化させたいと思います。今までのは受光すると振動とかブザーが鳴るとかでした。
これではインパクトが弱いです。着弾のギミックとして色つきの煙(粉)が出ると言うのはいかがでしょう。早い話がグレネードです。BB弾の代わりに色つきの粉入りグレネードを背中あたりにセットして、敵より撃たれ受光装置がはたらくと、電磁弁によりバルブが開放され音とともに粉が放出される、なんてのはいかがでしょう。
自分が買うかどうかは別にして・・・ハハハ。  


Posted by マスター  at 19:26Comments(3)

2008年03月19日

4月20日のビリーズブートキャンプの先生です


4月20日参加者の皆さんで10分ぐらい予備運動を兼ねてエアロビをやります。
お願いしたのはインストラクターを養成指導している、エアロビマスターのKIYOMI先生。腕立てで勝てたら大拍手!  


Posted by マスター  at 15:17Comments(0)

2008年03月18日

新ゲーム提案


無線機も壊れ孤立した野営基地
消耗しきった友軍
深夜の敵の波状攻撃で生き残ったのはこれだけ
またまた、敵の攻撃の気配
その時壊れたはずの無線機から友軍の呼びかけ
「あと10分で援軍到着するはず、それまで基地を死守せよ。」
その時敵の猛攻が始まった。
果たして生き残れるか?

TTF内の守備側は、センターバリケード青フラッグ(砦風になってます)に立てこもり、攻撃側は赤フラッグよりゲームスタート。
10分間センターバリケード内にあるフラッグを守りきれば、攻め側の後方(セフティーゾーン)より援軍到着。その後は攻撃側と砦のフラッグ戦になります。
砦内のフラッグをゲームは20分ゲームです。
形勢逆転できるか!
10人対10人の場合、守り側は10人の中から援軍を任意に選びます。
後方から援軍が来るということでアドバンテージとなります。
こんなのどうでしょう?
4月20のプレゲームでやってみませんか?  


Posted by マスター  at 20:56Comments(0)

2008年03月18日

コンセプト

T.T.F.フィールドは特に連携を重視したフィールドです。連携がとれるチームとそうでない個人プレー重視のチームとでは、はっきりとした違いの有る結果を認識するでしょう。サードトレーニングフィールドT.T.F.は、いかなるシチュエーションにおいても対応していけるゲーマーのトレーニングの場として存在を希望します。広さ約5000坪。
絶対楽しめます!!  


Posted by マスター  at 20:21Comments(0)

2008年03月18日

フィールド


バリケード各種  


Posted by マスター  at 20:13Comments(0)

2008年03月18日

フィールド


バリケード各種  


Posted by マスター  at 20:09Comments(0)

2008年03月18日

フィールド


ウイードゾーンから見たフィールドです。
ここは2メーター近く低くなっています  


Posted by マスター  at 20:00Comments(0)

2008年03月18日

フィールド


サンドヒルからセンターバリケード。
写真右上のウイードゾーンは2メーター近く低くなっています。
ここから場所によってはセンターバリケードに撃ち込めます。
又、左のサンドヒルの側面から、やはりセンターバリケードに撃ち込めます。  


Posted by マスター  at 19:54Comments(0)

2008年03月18日

フィールド


サンドヒルからセンターバリケード。
ここの攻防戦がそれぞれの敵陣に突入できるチャンスを作ります。
しかし、簡単にはいきません。それは・・・・  


Posted by マスター  at 19:44Comments(0)

2008年03月18日

フィールド


サンドヒルから塹壕  


Posted by マスター  at 19:37Comments(0)

2008年03月18日

フィールド


フィールドジャングルフィールドからサンドヒル方向。  


Posted by マスター  at 19:30Comments(0)

2008年03月17日

TTFフィールド見取り図



  


Posted by マスター  at 21:49Comments(0)

2008年03月17日

TTFの全体


TTF全体の見取り図です。  


Posted by マスター  at 21:46Comments(0)

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T.T.F.フィールドは特に連携を重視したフィールドです。連携がとれるチームとそうでない個人プレー重視のチームとでは、はっきりとした違いの有る結果を認識するでしょう。サードトレーニングフィールドT.T.F.は、いかなるシチュエーションにおいても対応していけるゲーマーのトレーニングの場として存在を希望します。広さ約16000㎡。 B-Fight 戦開催中!
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プロフィール
マスター
マスター
T.T.F.代表のマスターと申します。今までの永いサバゲ歴の中、色々感じて考えました。強いチームは数あれど、相手チームからも目標にしたくなるような、スマートで、技術的で、フレンドリーで、対戦相手からも共感をいただける、そんなチームをいつか作りたいと思っています。
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