2015年10月30日

11月8日のB-fight紹介遠征はYaNexさまにお邪魔します

第6回B-fight紹介遠征のお知らせです。
11月8日に千葉県野田に在りますサバイバルゲームフィールドyaNex さまにCAT11さんと共にお邪魔させていただきます。



サバイバルゲームフィールドyaNexさまは広さは7200坪の広大な雑木林を使った森林型のアウトドアフィールドです。
フィールドは2面あり ・バリケードエリア : 初~中級者向けと ・ジャングルエリア : 中~上級者向けの元の自然を活かしたエリアが設定されています。

こちらのブログではyaNexさまの最新情報などを見ることができます。
http://yanex.militaryblog.jp/




第6回となるB-fight紹介遠征ですが、今回も昼食時に勝ち抜き1VS1チャレンジ行いたいと思います。
これまでお邪魔させていただきましたフィールドさまには、それぞれの趣があり大変勉強をさせていただいております。
参加していただいた皆様もフレンドリーでとても素敵な方ばかりでした。


昼食もそこそこに多くの皆様に参加いただきましたB-fightゲームは素晴らしいファイトが皆様によって行われました。
ファイターの素晴らしい動きやテクニックが繰り出されると、観戦しているギャラリーから拍手や歓声が上がります。
観戦していてもエキサイティングで大変面白B-fightです。

B-fight 1vs1 チャレンジは、やられても昼食時間内であれば何度でもチャレンジできます。
今までのB-fightでは昼食時間だけでは足りないくらいです。
私も進行係として、今回も楽しみにさせていただいています。
    腕におぼえあり!
の皆様!・・・是非ご参加ください。

昼食は早めに・・・昼休みにすぐはじまります。
今回も勝ち抜きパッチと勝ち抜きポイントカードをお渡しいたします。
これまでの記録は8月に行われた東京サバゲパークのコードネーム「脱走兵」さんの12人抜きが最高勝ち抜きレコードです。

8月に行われた東京サバゲパークの様子がWEBサバゲファンにアップされました。
当日B-fightの実況された小峯さんの名調子が聞こえてくるようで、熱戦の様子が伝わってきます。
是非、ご覧ください。
アドレスはこちらです。↓

http://guncat.wix.com/game#!17/cz97




2015年12月6日(日)B-fightチャレンジカップを行います。











[B-fighシステムtはTTFproが実用新案を取得しています]









同じカテゴリー(TTFニュース)の記事画像
4月23日ありがとうございました
4月16日ありがとうございました#4
4月16日ありがとうございました#3
4月16日ありがとうございました#2
4月16日有難うございました
11月20日ビーファイト
同じカテゴリー(TTFニュース)の記事
 4月23日ありがとうございました (2017-05-16 09:00)
 4月16日ありがとうございました#4 (2017-05-01 20:55)
 4月16日ありがとうございました#3 (2017-05-01 20:42)
 4月16日ありがとうございました#2 (2017-05-01 20:23)
 4月16日有難うございました (2017-05-01 17:35)
 11月20日ビーファイト (2016-11-21 16:35)

Posted by マスター  at 12:15 │Comments(0)TTFニュースB-Fight

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

< 2017年09月 >
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去記事
T.T.F.フィールドは特に連携を重視したフィールドです。連携がとれるチームとそうでない個人プレー重視のチームとでは、はっきりとした違いの有る結果を認識するでしょう。サードトレーニングフィールドT.T.F.は、いかなるシチュエーションにおいても対応していけるゲーマーのトレーニングの場として存在を希望します。広さ約16000㎡。 B-Fight 戦開催中!

QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 17人
プロフィール
マスター
マスター
T.T.F.代表のマスターと申します。今までの永いサバゲ歴の中、色々感じて考えました。強いチームは数あれど、相手チームからも目標にしたくなるような、スマートで、技術的で、フレンドリーで、対戦相手からも共感をいただける、そんなチームをいつか作りたいと思っています。
オーナーへメッセージ